田淵式の内容紹介

「身体と射精を自由自在にコントロールできる、呼吸法とは?」

身体の機能を自在にコントロールできなければ、射精をコントロールするどころか、早漏を改善することも不可能です。
実は、「特定の体の箇所」に焦点を当てた呼吸法により、身体と射精をコントロールすることができるようになります。
田淵さんがその仕組みと対策を説明してくれています。

 

「正しい“腹式呼吸”で早漏改善できる!知識とスキルを伝道します!」

腹式呼吸が早漏に効果的なのは事実です。
しかし、それをどう本番に活かせばいいのか分らない方も多いだろうと思います。

 

実は、ただ腹式呼吸を取り入れても効果は期待できません。
正しく腹式呼吸を取り入れるある呼吸法を、ここでは紹介していました。

 

「極秘中の極秘!早漏改善奥義“炎の呼吸”とは?」

これぞ真骨頂!秘伝中の奥義と呼べる呼吸法です。
田淵さんの伝道する中でも特に類を見ないノウハウだと言っても過言ではありません。

 

“SEXのための呼吸法”とよばれているものです。田淵さんの解説をもとに、一緒に身につけてください。
お見逃しなく!

 

「これでプロAV男優に!体の動かし方で射精も変わる!」

一流と呼ばれるプロAV男優は、体の動かし方からして大きくに違います。
それは、単に「見せる」ためのものだけではなかったのですね。

 

本作ではその秘密を徹底的に解説し、ブートキャンプでは習得して頂きます。

 

「姿勢が射精のコツ。姿勢で早漏を改善できる」

あなたがしている常日頃の姿勢をはどうですか?
田淵さんは姿勢と射精(早漏)の関係について警鐘を鳴らしています。

 

知らず知らずのうちに取っている体勢が、なぜ早漏に起因しているのか?その原因に迫ります!

 

4つのポイント詳細


 

早漏改善手術は効果がない

何とか早漏を改善したくて、思い切って早漏改善手術をやってみました。そのときは、手術をするくらいだから、絶対治るくらいの気持ちでした。

 

僕がやってみたのはコラーゲン手術というもので、亀頭部分に注射でコラーゲンを注入するという方法です。コラーゲンを亀頭に注入して、亀頭を大きくします。亀頭が膨れあがれば、感度が鈍くなって刺激の強いペニスになる結果、早漏も改善するというわけです。

 

亀頭に注射を打ったりして、結構な負担のある方法でしたが、効果はありませんでした。というより、半年で戻ってしまうんです。なぜかといえば、コラーゲンを外部から注入しても、体内に吸収されてしまいます。なので、一時的に大きくなったとしても、また半年後には注射を打たないと早漏の改善にはならないのです。

 

コラーゲン注射は、効果が一時的で、費用も10万くらいかかります。この方法で早漏を完全に克服しようと思えば、半年に一度は注射を打たなければなりません。そこまで考えると、とてもこのやり方で早漏を治したいとは思えません。

 

それに、もともと体内には存在しない薬剤を注入するわけですから、リスクも相当あります。そんなわけでこの早漏改善手術は効果なしと判断して、今では違う方法を模索中です。

 

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早漏治療薬は効果がない

なかなか自分のペースで射精できないという状態が続いていて、何とかしたいと思って早漏治療薬を試してみました。試してみたのは外国製の早漏を治す薬です。日本では認可されていない治療薬なので、輸入代理店を通して購入しました。

 

購入した当初は正直怖かったです。目の前に置いた商品を見て怖じ気づいたりしましたが、買ってみて使わないわけにはいかないので、思い切って試してみました。それが、早漏を改善するどころか、とんでもない副作用がついてくるもので、一回の限りの使用でやめてしまいました。

 

飲み始めてすぐ、激しい下痢に襲われて、立っているのもつらかったくらいです。よく調べてみたら、飲み続けなければ効果なしという代物。このまま服用を続けるのは危険だし、別の方法に切り替えるのが得策だと判断しました。

 

やはり、認可の下りていない治療薬に手を出すのはリスクがあるなと改めて感じました。やっぱりこの手の話で、バクチ感覚でチャレンジするのは無謀ですね。確実で安全な方法を選択したほうが無難だし、何より自分のためです。

 

何も自分の体を犠牲にしてまで早漏治療薬にこだわる必要はありませんよね。早漏を改善するための薬や方法なら、他にもありますし。とにかく、自分の体を痛めつける方法は今後一切やりたくないです。

 

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PC筋鍛錬法は効果がない

早漏で悩んでいて、どうすれば解決するかいろいろネットで情報を当たっていたら、PC筋鍛錬法というトレーニングを知りました。結果をいってしまえば、このトレーニングは効果ない、と言ったものでした。いたずらに下半身の筋肉痛になっただけで、歩行や座るのにも不便になってしまったという悲惨な結果です。

 

ネットで体験談を詳しく調べてみたら、同じようにPC筋の鍛錬をやって、効果がないばかりか肛門周りのひどい筋肉痛に襲われた、という体験談をいくつか見ました。もっとこのあたりも調べてはじめればよかったと後悔しています。

 

筋肉って使えば使うほど強化されますが、ある筋肉を集中して鍛えれば、当然オーバートレーニングになってしまいますよね。早漏を何とかしたい一心ではじめてみたんですが、普段筋トレなんてしない僕がやれば無理がたたって筋肉痛になるのは当然です。

 

射精をコントロールするためにPC筋を鍛えることは合理的に思えるけど、かなりの労力と時間が必要だなと、やってみてはじめて気づいた感じです。我慢強くて筋肉を鍛えることが好きな人には向いているかもしれませんが、自分には不向きですね。

 

自分の目的は、効率的に無理のない方法で早漏を改善することなので、もっと効果が目に見えて、失敗する確率の低い方法を試してみたいです。

 

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